家具・インテリアチェーン 椛蜷ホールディングス
  川越店をモデルとした店舗活性化提案  
 

 

家具・インテリアのあり方をライフスタイルから見直すプロジェクトを2002年3月から先方産学協同室と進めていますが、その延長上の売場づくりやCIに関する調査・研究を新たに委託され、同社川越店をモデルとした改造計画案を模型と企画書により2004年 春に社長プレゼンテーションしました。その考え方にもとづき、同社鶴ヶ島店が6月にオープンし、次に川越店が12月にリニューアルオープンしました。学生たちによってストレートに提案されたサインの考え方や売場演出、販売戦略等、生活提案型店舗として、大川ホールディングスチェーンの変革に学問の場と企業との協同研究が成果をもたらしています。

<提案概要>
a)外装&サイン計画
b)路面「ダイニングバー」提案
c)家具フロア売場計画

 

 



サイン&外装提案模型


家具コーディネイト展示提案模型

     
  RENEWAL OPEN  
 

 

2004年12月11日(土) OPEN
場所:川越市・蔵造街並通り沿い



完成店舗外装


店内テーブルコーディネイト

     
  参加メンバー
黒井なぎ子・筒井大介・野村哲平・平山哲也・
藤原章博・堀部浩平・吉村直貴
指導講師北尾克三郎
 
     
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